Python プログラミング

IDLE 環境設定 Python 【Python 入門 #7】

 

みやちゃ

 

皆さんこんにちは、みやちゃです!

物理とプログラミングについて解説しています!

こちらの記事で、Railsのアプリケーション開発からRspecのテスト、herokuにデプロイまで解説しています!

今回はPythonの第7弾です!

IDLEを使いやすく環境設定を変更していこうと思います。

今回は
  • IDLEの環境設定変更
この記事を読むと

IDLEが使いやすいように設定を変更できます!

IDLEの起動

まずはIDLEを起動しましょう。

「command + スペース」で「spotlight」を起動します。

ここに「python 3.9」と入力します。

「python 3.9」というフォルダがあるので、クリックします。

フォルダの中に、「IDLE.app」があるので、それをクリックすると、IDLEが起動されます。

IDLEを起動すると、コマンドを実行したり、プログラムの結果が出力されるShellウィンドウが表示されます。

環境設定

左上の[IDLE]メニューを選択し、[preferences]をクリックします。

設定画面が表示されるはずです。

ここから設定をいろいろ変更していきましょう。

私はフォントを「Ricty Diminished」に設定しています。

個人的にはいろいろなエディタでも使っているので、見やすくかなりおすすめです。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回は、IDLEの環境設定の変更方法について解説しました!

 

みやちゃ

 

ここまでご覧いただきありがとうございます!

こちら のUdemyの動画教材は、8時間で、

  • Dockerで仮想環境構築
  • Railsの基礎を解説しながら、アプリケーション開発
  • RSpecでテストを記述

まで解説しています。

Udemyの教材へ

Railsエンジニアとして働くために必要な、DockerとRSpecを同時に解説してくれています。

DockerとRSpecを使って作ったポートフォリオはかなり評価が高くなります。

ぜひ動画を見てみてはいかがでしょうか?

Udemyの教材へ

受講生は、5000人以上!です。

さらに、Udemyは、30日間の返金保証付きなので、いつでも返金できます。

たったの8時間でDocker、Rails、Rspecを学ぶ即戦力Railsエンジニア養成講座

© 2021 みやちゃのブログ Powered by AFFINGER5